論文検索アンテナ

論文検索をすこし身近に、すこしべんりに。

日赤醫學 = The Japanese Red Cross medical journalの検索結果

第55回日本赤十字社医学会総会 抄録集 いま我々が成すべきこと : 被爆地ヒロシマから新たな一歩 CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2019-09-01 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
1-322 , 
ISSN:
0387-1215

第54回日本赤十字社医学会総会 抄録集 人工知能の時代にこそ人の手のぬくもりを : 未来への懸け橋 CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2018-10-01 , 
巻:
70 , 
号:
1 , 
ページ:
1-31,33-34,37-39,41-43,45-47,49,51-53,55,57-73,75-161,163,165-189,191,193-207,209-273,275-326,329-335 , 
ISSN:
0387-1215

訪日旅行者の受診状況~世界遺産 富士山の麓の医療の現状~ CiNiiでみる

著者名:
大下 優介  八木 敏雄  平林 幸大  石橋 淳  林 圭一郎  加藤 謙一  渡辺 誠  小澤 宏史  小田 成人  渡辺 直子  佐野 友昭  伊藤 誠司  今野 述 

抄録:

出版年月日:
2018-10-01 , 
巻:
70 , 
号:
1 , 
ページ:
181-181 , 
ISSN:
0387-1215

経腸栄養剤持続投与時の細菌汚染 ; 後方視的観察研究 CiNiiでみる

著者名:
畠山 淳司  馬場 裕之  酒井 雄一郎 

抄録:
我々は、経腸栄養剤持続投与と細菌汚染の実験において、滅菌密閉型容器に経腸栄養剤を注入した場合、24時間の経過で細菌汚染は確認できなかったことを報告した。今回、臨床現場において経腸栄養剤の長時間持続投与における細菌汚染について後方視的に検証した。2015年1月から3月までに滅菌密閉型容器を用い経腸栄養を行っている患者で、8時間以上持続投与した容器内から栄養剤を採取し細菌培養を行った症例を検討した。条件を満たした4症例全てにおいて細菌汚染は確認できなかった。実臨床でも滅菌密閉型容器を用いた場合、経腸栄養剤の長期間連続投与で細菌汚染はみられなかった。極少数症例ではあるが、既知の報告とは異なる結果であったため報告する。

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
312-314 , 
ISSN:
0387-1215

乳児期の摂食嚥下障害への早期支援 CiNiiでみる

著者名:
中野 美穂子  堺 亜紀子 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
309-311 , 
ISSN:
0387-1215

氷点下での救護訓練活動 ~in北見~ CiNiiでみる

著者名:
大川 浩二  藤城 貴教  後藤 靖興  八木 大地  佐々木 柚理子 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
306-308 , 
ISSN:
0387-1215

駅階段へのPR~地域と共に歩む病院を目指して~ CiNiiでみる

著者名:
望月 亜紀  小山 泰仙 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
304-305 , 
ISSN:
0387-1215

診療支援を目的とした当院CT室の対応について CiNiiでみる

著者名:
田中 達也  原口 絵美  清水 美季  高井 太市  寺内 ゆかり  酒本 禎史  小林 教浩 

抄録:
現在、医師不足や専門性が進んでいる一方で、CT検査は全診療科・全部位にかかわることが多い。そこで「診療支援へ貢献できる技師の育成」を部内の教育目標とし、提供した画像情報を他の検査や最終病理診断と比較検討しフィードバックしていく事を心掛けている。また、部外活動として、研究会やカンファレンスへの参加、循環器領域においては心臓CT検査導入前から循環器内科チームスタッフとして運用会議や勉強会を開催し、撮影・画像解析・一次読影レポート作成、症例データベースの作成と分析、最近のトピックスや症例報告を目的としたCT新聞の発行等を実施している。これらを通じてチームの一員としての連携を深めている。診療科医師がオーダーする検査目的を確実に達成し、かつプラスαの情報を提供することを心掛けていく事により、診療科医師による具体的な指示のもと、造影方法を含む検査プロトコルから画像処理・一次読影に至るまで診療放射線技師の判断で実施する環境が構築され、臨床支援へ貢献できる技師の育成が行えている。

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
296-303 , 
ISSN:
0387-1215

熊本地震における基幹災害拠点病院の薬剤部としての対応と課題 CiNiiでみる

著者名:
陣上 祥子 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
292-295 , 
ISSN:
0387-1215

当院で経験したレジオネラ肺炎の1例 CiNiiでみる

著者名:
小林 義朋 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
289-291 , 
ISSN:
0387-1215

効率的な病床管理を目指した師長会での取り組み CiNiiでみる

著者名:
塩入 久美子  星野 美代子  池田 道子  木村 美枝子  牧野 朝子  目黒 信子  大岡 花巳  白井 直美  高橋 文子  田村 栄治  岩崎 佳子 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
284-288 , 
ISSN:
0387-1215

専門・認定看護師による看護の質向上への取り組み 「慢性看護カフェ」の実践 CiNiiでみる

著者名:
深谷 基裕  佐藤 仁和子  大野 誉子  山本 なつ美  今井田 清美  黒滝 亜沙子  萩原 寛美  月足 仁美 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
281-283 , 
ISSN:
0387-1215

鎮静剤を使用する検査所知事の観察方法の標準化についての取り組み CiNiiでみる

著者名:
古厩 智美  安藤 光威  内海 好江  井上 章子  湯本 順子  吉田 順子  伊藤 久美  大久保 早苗  土井 浩達  平尾 龍彦 

抄録:
【背景】当院では、7928件(平成25年度)の上部・下部消化管内視鏡検査および195件(平成25年度)の胃・大腸内視鏡治療、893件(平成27年度)の心筋焼却術が行われており、これらの検査・治療の際には、安全に施行するため、そして患者の不安軽減のために鎮静剤を使用する。しかし、これらの検査・治療後、鎮静剤の副作用によるインシデントが院内で発生したため、院内患者安全対策を打ち立てるための取り組みを進めた。【倫理的配慮】本研究においては、当院看護部倫理審査の承認を得ている。【取り組みの目的】院内での鎮静剤使用の際の評価方法が明確ではないため、鎮静剤使用患者の覚醒/鎮静状態の観察方法を統一する【取り組みの実際】平成27年9月より、医療安全推進室専従リスクマネージャーを筆頭に前述の目的を遂行すべくワーキンググループを立ち上げた。ワーキンググループメンバーは、消化器内科医師、内科外来看護師長・看護係長、内視鏡室看護師長、循環器科医師、循環器内科看護係長(慢性心不全看護認定看護師)、CCU看護係長(集中ケア認定看護師)、内科・耳鼻科・泌尿器科混合病棟看護師長、ICU看護師(急性・重症患者看護専門看護師)で構成された。これらのメンバーで、鎮静評価方法の検討・マニュアルの作成・教育啓蒙活動を行った。【結果】取り組みについての評価は、ドナベディアンの医療の質評価の枠組みを利用して行った。

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
277-280 , 
ISSN:
0387-1215

脳梗塞に対する急性期再開通療法の反応性を予測する側副血行サインの解明 CiNiiでみる

著者名:
一條 真彦  渡邉 稔之  板谷 早希子  網野 猛志  鎌田 智幸 

抄録:

出版年月日:
2017-09-20 , 
巻:
68 , 
号:
2 , 
ページ:
273-276 , 
ISSN:
0387-1215

第53回日本赤十字社医学会総会 抄録集 地域医療の『共創』 : 赤十字と地域が目指す医療のかたち CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2017-09-01 , 
巻:
69 , 
号:
1 , 
ページ:
1-338 , 
ISSN:
0387-1215

特別講演 災害ロボットの現状と将来 (第51回日本赤十字社医学会総会優秀演題号) -- (第51回 日本赤十字社医学会総会) CiNiiでみる

著者名:
田所 諭 

抄録:

出版年月日:
2016-09-01 , 
巻:
67 , 
号:
2 , 
ページ:
262-264 , 
ISSN:
0387-1215

第52回日本赤十字社医学会総会 抄録集 医療の国際化 : 赤十字から発する患者安全 CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2016-09-01 , 
巻:
68 , 
号:
1 , 
ページ:
1-267 , 
ISSN:
0387-1215